鹿児島大学×地域自治体等連携会議を開催
5月13日、本学と地域自治体等との連携による地域課題解決をめざし、地域自治体等連携会議を開催しました。
当日は、51名(Web参加:15名含む)の参加により本学の地域貢献の取組みや教員による地域課題解決の事例の講話後、市町村の地域おこし協力隊の活動報告やその成果物の試食会などを行い、これからの連携の促進や地域の活性化についての意見交換を実施しました。
今後も、連携による地域貢献を進めてまいります。
【教員による地域課題解決の事例の講話標題】
1「学生の視点による地域課題解決の取組み」法文学部 小林善仁准教授
2「地域食材の機能性を活かした新商品開発」農学部 加治屋勝子教授
3「地域と連携した健康促進の取組み」大学院医歯学総合研究科 大石充教授

(法文学部 小林善仁准教授の講話)

(地域おこし協力隊員の活動報告)

(活動成果物 試食会)

(意見交換会)
